本の相談員の本棚

誰かが見てるかもしれませんが、 目的はメインブログのバックアップです。

2014年08月

紹介する本はこちらピヨ

おばあちゃんが、ぼけた。 (よりみちパン!セ)/イースト・プレス
¥1,296Amazon.co.jp

≪読むきっかけ≫
職業柄、タイトルに惹かれて購入しました^^

≪簡単な内容紹介(アマゾン参考)≫

混沌をおそれず、この1冊でぼけを丸ごと学ぼう!
「ぼけの可笑しさ、不思議さ、怖さ、美しさを通して、
私たちは人間といういのちの限りない深みに触れるのです」。

≪気になる部分の抜粋≫
●「食べる」「出す(排泄)」「眠る」。「おぎゃ~」と生まれて死ぬまでに
 毎日繰り返す行為。その繰り返しが大切なんだ。無意識に行っている
 ことほど、生きることに直結している。意識しないとできないことは実は
 どうでもいいことなのさ、そうたかをくくってみるのも悪くない。

●「障害」を抱えたお年寄りたちは介護を必要としている。
 「介護」=「いいこと」と考えがちだ。それを証拠に
 「福祉の仕事をしている」とか「老人介護をしている」とか言うと、
 世間の人は必ず誉めてくれる。「偉いわね」「優しいのね」と。
 だから福祉の仕事をしている人は「いいこと」をしていると
 錯覚するんだ。それは怖いことだ。
 だって「いいこと」は、否定したり疑ったりすることがないからね。

●「ぼけ」ることが素晴らしいなんて思わない。素晴らしいと思えることは
 人はたとえ「ぼけ」でも一生懸命生きるということ。そのことを認めない
 社会をぼくたちは望まない。どんな人だって「必要のない人」などいない。
 ひとりひとりの存在が認められてこそ社会は構成される。
 人は社会を創り、その社会から人は創られる。
 「ぼけ」ても安心な創りたい、とぼくは思っています。

≪感想≫
いかがでしたか?

介護施設の現場レベルで従事されている方が書かれていたので、
とても面白く、考えさせられながら読みました。

実在の方をイメージしながら書かれていると思うので、
僕の経験の中でも類似した利用者様がいたなぁ~と
感慨にふけりながら読み進めることもできました。

抜粋部分は僕がハッとした部分であり、
真面目な部分を抜き出しました。
本書のほとんどが著者が関わったケースを
元にどういう対応をしたのか?
どういう心境だったのか?
ドキュメンタリーを読んでいる感覚です。

僕も読みながらいろいろな利用者様を
思い出しました。

・いつも「死にたい」と口にしながらも
避難訓練で火災報知機がなった途端、
即ナースコールを押し、「火事か?早く起こして!」
と言われたおばあちゃん。
やはり死にたいというのは本音ではなく、
淋しいとかの気持ちの裏返しなんだなぁって・・・

・入れ替わり立ち代わり施設に入居している
おばあちゃんを自分の部屋に誘うおじいちゃん・・・
80歳超えているのに元気なもんやし、
着いていくおばあちゃんもいたなぁ(笑)$

・「あんたのアソコを一度でいいから見てみたい」
と懇願するおばあちゃん・・・
当時86歳ぐらいだったので、
僕は「90歳になったら見せてあげるドキドキ」と
長生きすることに気持ちをシフトさせました。
パンツだけはチラッとみせて(笑)

書き出せばキリがないですが、
僕もいろいろなお年寄りを見ているもんだと
改めて、思い出しました^^

介護に仕事をしている方はもちろんですが、
していない人も楽しいながら
人ってなんだ?生きるってなんだ?を
気づかせてくれる作品です!

«1Book 1Action (この本から1つ実践すること)»

◆ 自分の要介護高齢者への関わり方を振り返る。

≪最後に一言≫

★ 僕は将来、ボケるのか・・・

≪レビューを見る・購入する≫
おばあちゃんが、ぼけた。 (よりみちパン!セ)/イースト・プレス
¥1,296Amazon.co.jp



最後までお読み下さり、ありがとうございます<(_ _)>

紹介する本はこちらピヨ

就活生に親が言ってはいけない言葉 言ってあげたい言葉: 壁に向かう我が子に親はどうかかわるべきか/学研教育出版
¥1,296Amazon.co.jp

≪読むきっかけ≫
著者の舛廣さんより送って頂きました!
ありがとうございます^^

≪簡単な内容紹介(アマゾン参考)≫
学生支援の現状を把握しているキャリアカウンセラーが、
就活期における親子の適切なかかわりかたについて、
リアルな事例を交え、言葉がけをキーワードに語る本。
厳しい状況下の就活生を、とまどいながら応援する親への、
温かい応援メッセージ。

≪気になる部分の抜粋≫
●たくさん選択肢から、自分に合った企業・仕事と比較的早期にマッチングが
 できた学生は、割合スムーズに就職していきます。相場観が形成しにくく、
 迷子になりやすいイマドキ就活だからこそ、「やりたい仕事」「入りたい会社」
 の視点だけでなく、「向いている仕事」「合っている会社」をもつことも
 大切だと実感しています。

●怒り・イライラの多くは、自分より目下の人、弱い人そして、身近な人に

 ほど強く向かう傾向があります。それはなぜかというと「その人を
 コントロールできる」と思っているのに、できないという現象が起き、
 どうにかコントロールしようとするからです。
 「強く言えば就活するはず」「ここまで理想どおりの進路を選んできたのに、
 なぜ、就職では私達親の思い描くような企業を選ばないの?」
 といった思いは、知らず知らずのうちに子どもを傷つけることに
 つながっていきがちです。

●就職活動は、社会・経済の縮図。去年の常識は今年の常識には
 なりません。つい「私の時は~」などと言ってしまいがちですが、
 言葉を発する際は、今までの経験値からではなく、今年の状況を
 踏まえることが大切です。ただ、一番その就職環境を正しく理解して
 いなくてはいけないのは子ども自身。まずは子どもが当事者意識をもって、
 就職ガイダンスに積極的に参加し、状況を理解できているのか、
 そこを確認することが、スタートかもしれません。

≪感想≫
いかがでしたか?

「就職活動」、懐かしい響きです。
今では「就活」と略しますね^^
まぁ、「転職活動」は何度かしてますが・・・^^;

僕の就職活動は15年以上前。
本書では「アナログ就活」と「デジタル就活」と
表現していますが、僕の時代はインターネットもなく、
就職情報の冊子のはがきを出して、会社説明会に行くところから
スタートしていました。今はネットでできるので作業効率は
上がっていますよね。なので、僕はアナログ世代・・・

僕の子どもたちは小学生以下なので
一番上の娘でも就活は10年以上先になります。
10年先になると、今とは現状は変わっていることでしょう。
高齢化も進み、労働人口が少なくなるので、
「売り手市場」にあるのかな~って思ってますが、
どうなんでしょうね。

本書でも言われている「今」の把握と
自己分析や自分のやりたい仕事など
総合的に判断し、それに親がうまく関わっていくことですね。

情報番組かなんかで、
大学の入試や入学式に親が着いてくるなんてこともありました。
就職活動や入社式にも親が着いてくるなんてことが将来
当たり前になるかもしれません。。。
親が過度に関わりすぎるのも問題ですけど・・・

でも、それが常識であればそれに従うのが
ルールですから、やはり「そのとき」の就活事情を
子どもと一緒に考えるのがいいんでしょう。

就活に特化している記述が多いですが、
就活に限らない部分、特に「12の就活力」の記述は
人材育成にも役立ちます。
あと、人事担当者も読まれるといいのではないかと思いますね^^

«1Book 1Action (この本から1つ実践すること)»

◆ 「イラッとメモ」をつける

≪最後に一言≫

★ 程よい距離感で親も就活に参加するのが難しそうやな~
(あと10年あるから、それから考えよっ!)

≪レビューを見る・購入する≫
就活生に親が言ってはいけない言葉 言ってあげたい言葉: 壁に向かう我が子に親はどうかかわるべきか/学研教育出版
¥1,296Amazon.co.jp

最後までお読み下さり、ありがとうございます<(_ _)>

紹介する本はこちらピヨ

人生を変える 修造思考!/アスコム
¥1,080Amazon.co.jp

≪読むきっかけ≫
今年の正月にとある古本屋の割引券を
使って購入しました^^

≪簡単な内容紹介(アマゾン参考)≫

もともと「怠け者で、投げやりで、神経質」だった松岡修造が
自身を変えるべく試行錯誤して、見つけてきた方法です。
1つ1つにはどれも深い意味があるのです。
本書では、そのヒントを熱く解説!
読んだ後は、仕事も家庭も遊びも、
今以上に充実すること間違いなしです

≪気になる部分の抜粋≫
●断ることは悪いことではない。
 だから僕は断る時は100%断るようにしています。
 それでも人によく見られたいと思ったり、断るのは申し訳ないなど
 情が湧いてきたりします。最終的に曖昧な答えが、自分にとっても、

 相手にとっても悪いことであれば、できるかできないかをハッキリ
 答えたほうがお互いハッピーになるはずです。
 そのために断ることは悪いことではないと意識しましょう。
 その上で断ると決めたら、はっきり断る。

●何か少しでも結果を残したら、「お前はすごい!」と心の中で
 自分を褒めちぎって下さい。もちろん子どものように飛び上がって
 喜んでもいいし、小さくガッツポーズをしてもいいと思います。
 ちょっとした成功でも喜ぶことで自分のレベルアップにつながります。
 そうすることで自分の力になると考えたらいろいろなことが楽しくなると
 思いませんか?その積み重ねが自分の実力になります。

●アイデアが出ないからといって、あきらめないこと。
 あきらめたら、そこで終わり。あきらめない人にだけ
 すごいアイデアが
浮かんできます。「もう無理だ」は
 アイデアが出る寸前の最後の苦しみなのです。(中略)
 「出ない、出ない」と思ったら、しめたもの。
 もうすぐアイデアが浮かぶと、ワクワクして待ちましょう。

≪感想≫
いかがでしたか?

テレビでみる修造さんは熱い人!というイメージですし、
ほとんどの方はそう思っていると思います。
本書を読んでもそのイメージは変わらず、
テンションが高い方だな~って感じる部分はあります。

でも、ただ、やみくもにテンションが高いのではなく、
いろいろな気遣いや意識の元で、結果的に
テンションが高く見える?感じられるように思います。

本書にも出てくるのですが、トイレで排泄の後に
トイレに向かって「ありがとう」と声をかけるというのがあります。
この文面だけみると、大きな声で「ありがとう!!!」って
叫んでいるように思われるかもしれませんが、
さすがの修造さんもそこまではしてなくて、
小声、もしくは心の中で「ありがとう」とつぶやくそうです。

ここがポイントではなく、なぜ言うのか?というのが
ポイントですし、排泄の後にトイレに向かって
「ありがとう」と言っている人は少ないのではないでしょうか?

「トイレの神様」という歌が流行ったり、
トイレ掃除の重要性を説く人や本はたくさんありますよね。
綺麗にすることに意識を向けてはいるものの、
「ありがとう」と声をかけるというのは僕には新しい発見でした^^
(みなさんは当たり前と思われるかもしれませんが・・・)

そういった修造さんならではの考え方、
文字通り「修造思考」がたくさんちりばめられています。

かなり読みやすいので、気になる方は手に取ってみてください!!

«1Book 1Action (この本から1つ実践すること)»

◆ テレビは○○しながら2倍速で観る!

≪最後に一言≫

★ 修造さんって、かなりの読書家というのは意外でした^^;

≪レビューを見る・購入する≫
人生を変える 修造思考!/アスコム
¥1,080Amazon.co.jp


最後までお読み下さり、ありがとうございます<(_ _)>

紹介する本はこちらピヨ

統合失調症がやってきた/イースト・プレス
¥1,404Amazon.co.jp

≪読むきっかけ≫
信州の天使よりプレゼントとして頂きました^^
ありがとうございます!!

≪簡単な内容紹介(アマゾン参考)≫

人気絶頂の最中、突如姿を消した一人の芸人―。統合失調症という病に襲われたハウス加賀谷の半生と、「松本ハウス」復活までの軌跡が、相方・松本キックの視点を交えて、いま明かされる。

≪気になる部分の抜粋≫
●大嫌いな自分を認めてほしいから頑張る。

 頑張ると認められ、評価されていく。
 認められるほど、自己否定は強大になっていく。

 この悪循環が化け物になって、心に巣食い、夜も寝かせてくれない。
 僕は最悪の道を歩んでいた。

●人を怨む、世間を呪う「負の力」で生きていたぼくは、負の恩恵しか
 授からなかった。自分以外を攻撃することで、正当化し、作り上げた
 自分はもろい。調子を崩すと待ったなしに、自分を殺せと牙をむく。
 暴れだした「負の力」は手がつけられなかった。自分1人では
 どうすることもできなかった。ようやく自分の愚かさに気づいたのは、

 入院して一歩引いたところから自分を見るようになってからだ。
 僕は自分を恥じて、これからは「正の力」で生きていこう、と心を改めた。
 一人で生きているわけじゃない。人に感謝し、人に喜んでもらおう。

≪感想≫
いかがでしたか?

お笑い好きな僕は、「ボキャブラ天国」を毎週欠かさず観ていました。

そこで、彗星のごとく現れたコンビが「松本ハウス」で、
今回、二人で書いているんですが、病気を患ったのは、
表紙の坊主頭のハウス加賀谷さんです。

当時は「アホキャラ」とでも言いましょうか、
キャイーンのウドちゃんのような感じのキャラで
出ていたのを覚えています。

そんな加賀谷さんが裏でこんなに病気と
闘っていたとは思いもよらなかったです。
元気そうに見えても、アホっぽく演じていても
人それぞれ、病気や苦悩というものを
持っているのだと改めて感じた作品でした。

ケガは見た目で分かります。
内科的な病気も数値などで表され、
どのくらい良くなった、悪くなったというのが分かります。
ただ、「精神的な病」はなかなか判断できない部分があり、
「元気がない」「やる気がない」ぐらいにしか
周りからも思われず、当事者は本当に悩み苦しむんだと思います。

ちょっとしたきっかけや何気ない一言で
人間は元気にもなり、病気にもなります。

今回、本書を読んで、「統合失調症」(昔は精神分裂病)の
生(なま)の苦しさが少し理解できたように思います。

メンタルヘルスマネジメントという資格を
一応持っていますが、社員や周りの人たちの
メンタルケアがこの情報があふれている現代においては
重要視されるでしょう。

「お笑い」と「精神的な病」という対極的な
構図が本書でより苦しさとして湧き上がる。
そして、治すというモチベーションもやはり
「笑い」というところにあるだと思いました。

«1Book 1Action (この本から1つ実践すること)»

◆ 一歩ずつでも半歩ずつでも、前を向いて、笑いながら歩いていこうと思う。

≪最後に一言≫

★ 精神科の病院にも何度も営業で行く機会があったけど、
  雰囲気は独特だったと・・・

≪レビューを見る・購入する≫
統合失調症がやってきた/イースト・プレス
¥1,404Amazon.co.jp


最後までお読み下さり、ありがとうございます<(_ _)>

紹介する本はこちらピヨ

人生の悩みはお風呂で消える (角川フォレスタ)/KADOKAWA/角川学芸出版
¥1,404Amazon.co.jp

≪読むきっかけ≫
「本が好き!」という書評サイトで当選しました!
ありがとうございます^^

≪簡単な内容紹介(アマゾン参考)≫

人間関係のストレス、仕事のイライラ、しつこい悩みグセ、
モヤモヤした不安に効果抜群!
なぜ、シャワーだけでは幸せになれないのか! ?
毎日を幸せに過ごすための秘密は「お風呂」にあった……。
今日の夜からすぐ使える!
悩みや不安を解消し、理想の人生を歩むための超実践的「お風呂」活用術。

≪気になる部分の抜粋≫
●世の中の発展とともに豊かになり、人が増えれば増えるほど価値観は
 さらに多様化し、その結果、まとまりがなくなっていくのです。
 それまでは「友達を大切にすること」が正しいと思ってきたのに、
 「友達を大切にしなくても、1人で楽しく生きていける」という別の価値観を
 持った人が出てくるようになったのです。すると次に起きるのが、価値観の
 衝突です。これによって人々の心に迷いが生じて混乱し、問題や悩みを
 抱え込むようになったのです。

●脳をしっかり休ませ、翌日のために英気を養いたいのであれば、
 湯船に浸かって瞑想することです。
 将来のことや恋人のこと、家族のことなど前向きになれるようなことを
 思い浮かべてください。そうすることで、リラックス状態を作り出すことができ、

 1日をいい形でリセットすることが可能になるのです。
 余分なものを取り除き、ゼロに戻すことができれば、脳の容量が一気に
 増え、新しい考えやプラスのイメージを生み出す力が出てくるかずです。
 (一部要約)

●悩みや不安というのは、自分をフォーカスしたネガティブなものが、
 自分の中でどんどん大きくなっているだけに過ぎません。
 これを避ける為には、毎日お風呂に浸かりながら、思考の修正を

 習慣づけることで、嫌なこと、苦労したこと、失敗したこと不幸なことに
 フォーカスするのではなく、いまいい気分で過ごせることや幸せでいる
 ことにフォーカスするクセをつけることです。
 それができれば何が起きてもポジティブな気持ちでいられるようになります。

≪感想≫
いかがでしたか?

本書では「1人で1日を振り返る」ということを勧めています。
振り返り方に関してはもちろん、ポジティブなことというのは
抜粋でも分かってもらえるかと思います。

で、いつ振り返るのか?「今でしょ!」ではなく・・・(苦笑)
毎日入るお風呂でやりましょうというのが本書の主張に

なるかと思います。

実は僕、年中シャワーなんですよね・・・
本書でもこれはいけないと言われています。
シャワーにサッと入って、時間短縮をするよりも

じっくりぬるめのお風呂に入って、瞑想することで
よりよい人生が送れるということです。

じゃあ、僕みたいな小さな子どもがいる家庭は
ゆっくり風呂に入れないじゃないかという質問が出そうですが、

それにも少し本書で触れら手いることを引用すると、
子どもと入れば、ゆっくりとした空間は作れないが、
一緒に入ることで、自分の存在意義や存在価値を
再認識できるので、幸福度はアップするとされています。

あと、これは僕の考えですが、はしゃいだりすることで
童心に帰れたり、コミュニケーションの場としても有効なのかと
思いました。

1人時間を自分の部屋や寝る前の枕上などで
きちんと作っている方にはあまり必要がない本かもしれませんが、
そういった時間が作れない方はお風呂を有効活用されてみては
どうでしょうか?抜粋にもあるようにお風呂だけでなく、
人間が悩みを持つサイクルやそれをどう解消していくかにも
本書で十分触れられているので、いろいろな方に
オススメできる作品です!ぜひ、ご一読を!!

«1Book 1Action (この本から1つ実践すること)»

◆ 本当に大切なことを、最も大切にする!


≪最後に一言≫

★ いやぁ~このタイトルは惹かれるよね~~^^ 

≪レビューを見る・購入する≫
人生の悩みはお風呂で消える (角川フォレスタ)/KADOKAWA/角川学芸出版
¥1,404Amazon.co.jp


最後までお読み下さり、ありがとうございます<(_ _)>

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