紹介する本はこちらピヨ

まんぷくごほうびビュッフェ/幻冬舎
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≪読むきっかけ≫
「本が好き!」で当選しました!
ありがとうございます^^

≪簡単な内容紹介(アマゾン参考)≫

こんなにお得! こんなに美味しい! 幸せ充実度150%!!
無限の食欲を満たしてくれるメニューが満載のコミックエッセイ。

≪気になる部分の抜粋≫
●慌てるな 代わりはじきに やってくる

●元を取る 考えすぎると 楽しめない

●原価より 好み基準で メニュー取る

●直前で 根こそぎ奪われ 恨み節

●食べ放題 子どもにとっては 食育に

≪感想≫
いかがでしたか?

まず、ビュッフェ川柳みたいな文章ばかり抜粋しましたが、
本書はそれだけでなく、実際の著者の体験談や「あるある」が
ふんだんにちりばめられていますので^^

読んで思ったのが、「高級そう」なビュッフェが多いなぁ~って
感じました。高級そうという表現を使ったのも実際に紹介されている
お店の名前などは掲載されているのですが、値段が書かれていない・・・

僕もビュッフェは家族で月に1~2回は行ってると思います。
でも、ホテルのビュッフェだと大人1人2000~3000円はしますよね。
僕のよく行くお店は、大人1人1000円~1500円ぐらいです。
ディナーは高いので、ランチになります。
できれば平日のほうが安いのですが、子どもたちと行くケースが
多いので、そこばかりはどうしても土日中心になります。

ビュッフェ=バイキングという表現もありますが、
バイキングは日本でしか通じないようです(詳しくは本書で)

僕の場合、まず小皿にサラダと大皿に
いろいろなものを盛り付けて食べます。
2度目にもう一度、ご飯系に行っていたのですが、
ここで食べ過ぎて、デザート系を食べられなくなることもあり、
2度目でデザートに一度手を出します^^
そして、余裕があれば、再びご飯系に^^

あと、お店で用意されているもので、
オリジナルの料理(組み合わせ)を作ったりすることも
ビュッフェの楽しいところですね^^

でも、この本を読んだら、確実にビュッフェに行きたくなるので、
ある意味、要注意ですよ(笑)

«1Book 1Action (この本から1つ実践すること)»

◆ やっぱりビュッフェ(バイキング)に行くでしょう! 

≪最後に一言≫

★ うちは、ランチで14時ごろ行って、昼夜兼用が多いのよ( ´艸`)

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まんぷくごほうびビュッフェ/幻冬舎
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最後までお読み下さり、ありがとうございます<(_ _)>